猫とビー玉

猫に振り回される幸せとドタバタ日常。自作のヘタ漫画をまじえて綴っていきます

猫-おむすび

おむすび編8.宿敵現る

6月が終わり7月がやってきました。梅雨はまだ明けないものの、晴れれば暑い一日になります。 おむすびは日陰を選んで寝るようになりました。

おむすび編7.食事時は警戒怠りなく

うちの玄関で過ごすことが多くなったおむすび。そんなおむすびに、きちんとした餌をあげた方がいいのかな、と私えびねは思い始めました。 初めてのカリカリ選び。おむすびは気に入ってくれるでしょうか?

おむすび編6.モンスターの襲来

外で生きる猫にはいろんな厳しい現実があります。そんな環境の中で、学習し生き延びていく猫たち。もと家猫のおむすびですが、本当によくがんばってきたのだな、と思います。

おむすび編5.初めて餌についてきちんと考えてみた

それまではおむすびにおやつ程度のかつおぶしをあげていましたが、もっとおなかにたまるものを与えた方がいいのかな?と思い始めました。 調べてみると、猫が食べてはいけないものって意外にたくさんあります。

おむすび編4. 猫はなんでもお見通し

それから半年ほど経ったころのこと。 「えびね」こと私とノラネコおむすびの距離はすこしずつ近くなっていきます。

おむすび編3. 生き物と向き合えば、つらい時もある

おむすびを初めて見かけてから1年ほど経ったころのこと。 ずっと遠巻きに見ていた私エビネも、おむすびとコミュニケーションをとる日がきました。

おむすび編2.フレンドリーさは天下一品

時々見かけるおむすびはとても人懐っこい猫のようでした。 「えびね」こと私がそれまで抱いていた猫のイメージは、”すぐ逃げる” ”目をそらす”。 おむすびを見ていると、猫のイメージがだんだん変わっていきました。

おむすび編1.ノラネコおむすびとの出会い

今回は「えびね」こと私が、愛猫おむすびと出会ったときのお話をします。 もとはノラネコで近所をうろついていたおむすび。 私は、そんなおむすびに全く無関心でした。 飼うなら犬と猫、どっち? 私は常々飼うなら犬だと思っていた。 コーギーかジャックラッ…