猫とビー玉

猫に振り回される幸せとドタバタ日常。自作のヘタ漫画をまじえて綴っていきます

見知らぬ人から渡されたメモに書かれていたのは? おむすび編67

お撫でなさい 外食に行くと、時々賑やかな女性のグループを目にすることがある。大きな声で騒ぐレベルだと「ちょっと・・・」と思うが、ほとんどは声のトーンも普通で話が途切れることなく盛り上がっている、という程度。

今は料理のレパートリーを増やすチャンス? おむすび編66

なんでも食べてくれる猫 我が家の愛猫おむすびは、食にこだわりのない猫だ。野良時代の苦労があるからかゴハンには並々ならぬ執着があり、基本的になんでも食べてくれる。とてもありがたい。

猫グッズいろいろ

今日はおむすび編はお休みしまして、またうちの3猫に登場いただいて、猫グッズについて書いてみます。 どうぞ、お付き合いくださいませ。 猫ベッド

招かれざる客 おむすび編65

何かを発見した時の顔 私が生まれ育ったのは、首都圏だが自然豊かな海の町だ。お隣に回覧板を回そうと道に出たら、イタチに遭遇したことがある。タクシーに乗ると、運転手さんがよく「昨日タヌキを轢きそうになっちゃってね」なんて話していたっけ。

鏡に映る姿は猫じゃない おむすび編64

おむすびはいつも快便ですのよ 同僚と、危機意識の乖離を感じる 前々回の記事でお話したが、このコロナパンデミックの状況下で、勤めている会社から通達があった。その中のひとつだった、マスクの着用義務。

熱中時代 おむすび編63

(昭和の匂いがするタイトルですが、水谷豊氏は出てきません。) 私はなにかに夢中になると、寝食を忘れて熱中してしまう。気がつくと、いつの間にか外が暗くなっていたりする。

春と猫と幸せと おむすび編62

猫には、暖かい部屋で食べるものに困ることなく幸せに暮らしてほしい。だから過酷な野外で暮らす猫は、これ以上増えてほしくない。

椅子の所有権 おむすび編61

緊急事態宣言が出て、昨日勤めている会社で通達があった。 外界の混乱ぶりなど、われ関せず 通達の内容

スパルタよりも猫のちょっかい おむすび編60

ゆったり流れる時間を大切にしたい 今日は、お題の「仕事の思い出」について書いてみます。 新しい仕事をするのが嬉しかったあの頃 アラサーの頃の私が人事部から事業企画室へ異動した時、上司も同じタイミングでUKの現地法人から企画室へ異動してきた。いか…

忘れっぽいのも時にはメリット おむすび編59

バリバリと盛大に爪とぎ中 最近物忘れが一段とひどくなった。隣の部屋に行って何を取りにきたのかわからなくなる、なんて可愛いもの。最近はニワトリ並みに、3歩歩いただけで忘れる。

やっぱり美人の特権は羨ましい おむすび編58

私の友人に、誰もが認める美人がいる。女優でピアニストの松下奈緒を思わせるようなキリっとした美人だ。中学時代からの付き合いだが、当時から学年で1,2位を争うような美貌の持ち主だった。

猫はひなたぼっこで整える? おむすび編57

暖かくなってきたこの時期、猫もコタツから出てひなたぼっこをするようになった。お日様にあたりながら、うちの庭にやってくる鳥たちをのんびり眺めたり、前の道を通る人や犬たちを観察したりしている。

猫は乗らないでほしい場所に飛び乗る おむすび編56

おむすびは家中のあらゆる場所に興味津々、気になるところは徹底的にチェックしないと気がすまない。でも、頼むからここには乗らないでくれ、って思う場所はいくつかある。

やかん真っ黒こげ事件とペット自慢 おむすび編55

たまの法事は、滅多に顔を合わせない兄弟や親戚と久しぶりに会う機会になる。私には姉が一人いて、両親が亡くなってしまった今、姉だけが唯一の近しい肉親だ。

おむすびの野良時代 おむすび編54

「これから寒波がやってくる」とか「台風が近づいている」などの気象予報が出ると、私の気持ちはざわつく。それは多分、うちの愛猫おむすびの野良時代の姿を見てきたから、厳しい野外で暮らす猫たちのことを考えて反応してしまうのだと思う。